JOURNAL STANDARD MEN'S

News

NEWS TOP

“POET MEETS DUBWISE” LAUNCH PARTY

2019.04.09 / JOURNAL STANDARD MEN'S / フェア・イベント



JOURNAL STANDARDとJOURNAL STANDARD relume が仕掛ける、 神南坂 JOURNAL STANDARD。

昨年25周年を迎え、12年ぶりとなるオリジナルアルバム『dawn』をリリースした、”Silent Poets” こと、下田法晴による新プロジェクト “POET MEETS DUBWISE” のアパレルが、この春よりデビュー。

JOURNAL STANDARD では、コラボレーション MOVIE も制作。 4月12日(金)には、別注アイテム含めたコレクションローンチに合わせ、神南坂 JOURNAL STANDARD にてスペシャルイベントを開催致します。

“POET MEETS DUBWISE” の世界観を体感出来る、貴重な機会をお見逃しなく!

【 EVENT INFORMATION 】
開催日時:4月12日(金) 18:30~21:00
開催場所:神南坂 JOURNAL STANDARD

< GUEST LIVE >
The Minimalize meets Madoki Yamasaki
< DJ >
Michiharu Shimoda(SILENT POETS)
Yusuke Takayama(JOURNAL STANDARD)

 

- Michiharu Shimoda (SILENT POETS) -

ラッパー5lackをフィーチャーしたNTTドコモ「Style’20」CMソング「東京」を皮切りに、再び活発に活動を開始した下田法晴によるソロプロジェクトSILENT POETS。作年2月に発売した12年振りのオリジナルアルバム『dawn』では、5lack, NIPPS, こだま和文, 櫻木大悟 (D.A.N.), Hollie Cook, Leila Adu, Miss Red, Addis Pabroなど国内外の豪華アーティストが集結し話題となった。また収録曲「Asylums for the feeling」は小島秀夫監督による新作PlayStation®4(PS4®)用ソフトウェア『DEATH STRANDING』のトレーラー映像に使用されるなど、世界中に新たなファンを獲得している。2018年6/24に渋谷WWWに行われ話題を呼んだSILENT POETS25周年を記念したキャリア初のフルバンドでの奇跡的なライブを『SAVE THE DAY』として映画化。只今劇場公開中。
https://www.silentpoets.net/
Instagram : @silentpoets_official

- The Minimalize -

スカ、ロックステディ、ルーツレゲエ、DUBからダンスホールまで、日本のレゲエシーンにおいて全方位で活躍する元DRY&HEAVYのキーボーディスト外池満広が自身のレゲエ人生の総決算として立ち上げた最小編成のライブダブバンド。ベースに後期DRY&HEAVYのMaster PATA、ドラムスに気鋭のJAZZバンドRTY4THのリーダー伊藤隆郎と共に爆音DUBを展開中。(メンバー) キーボード&Dub Control:外池満広 ドラムス:伊藤隆郎(RTY4TH) ベース:Master PATA 今回は F.I.B JOURNAL のヴォーカル山崎円城の Dub Poet をフィーチャーしてのライブとなる。 Dub Poet : 山崎円城
>The Minimalize meets Madoki Yamasaki「Poet in dub」Trailer
http://madoki-yamasaki.org/poetindub/

- 山崎円城(ヤマサキマドキ) -

音楽家・詩人・タギングアーチスト 1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で 公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。1993年頃より渋谷や横浜の路上で、 バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。2002年、mama!milk meets Madoki Yamasakiを発表する。2003年よりF.I.B JOURNALを開始。 計5枚のフルアルバムを発表している。 ジャズパンクと称されている。 2013年、等価交換で詩集をリリース。2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、 詩のタギングした服・アクセサリーを発表。2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。2016年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコード「Poet in dub」発表。2016年10月、等価交換で二作目の詩集をリリース。2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。 2018年6月、Silent Poets25周年記念公演にVoで参加。(現在SAVE THE DAYとしてライブが映画として公開中)2019年4月、The Minimalizeとの二作目となるダブ・ポエトリー、7インチレコード「Liberty」発表。
http://madoki-yamasaki.org/

 

【 JS LIMITED COLOR Tee 】


¥5,200+tax SIZ:M,L NO.19071610027810

 

【 ITEMS 】

L⇒R
¥6,800+tax SIZ:M,L NO.19071610027910
¥6,800+tax SIZ:M,L NO.19071610028010
¥6,800+tax SIZ:M,L NO.19071610028110


¥18,000+tax SIZ:M,L NO.19011610013310


¥1,500+tax COL:Red,Black NO.19090610021710


¥5,000+tax NO.19095610006710


¥2,500+tax NO.19090610021810

【入荷店】
神南坂 JOURNAL STANDARD、JOURNAL STANDARD 表参道、新宿店、名古屋タカシマヤゲートタワーモール店、京都店、ルクア店、福岡店

【入荷日】
4月12日(金)予定

- POET MEETS DUBWISE -
ミュージシャンとグラフィックデザイナーの経験に基づいた、感覚的な発想から絞り出されるパーソナルな衣服。メランコリックでエモーショナルなDUBサウンドを表現するSILENT POETSこと下田法晴によるオリジナルブランド。1990年代からDJ・ミュージシャンとして活動してきた下田はグラフィックデザイナーとしてのキャリアも長きにわたる。自身の作品のアートワークやマーチャンダイズを手がける傍ら、これまでに数多くのブランドのグラフィックやロゴマークをデザインし、ファッションと音楽カルチャーに横断的にコミットしてきた。POET MEETS DUBWISEは音楽とデザイン、そしてカルチャーが常に隣り合わせにある下田のキャリアそのものが表されたプロジェクトだ。機能美や着心地を必要最小限にとどめたベーシックなアイテムには、SILENT POETSから連想されるキーワードや曲名をタイポグラフィとしてデザイン。言葉の造形としての美しさと余白を意識したシンプルながら深度のあるプロダクト、その一つひとつに下田が一貫としてきた「自身の作品は音楽からアートワークまでを含めたトータルワーク」というスタンスが落とし込まれている。立ち上げ第1弾となる今回のラインナップでは、SILENT POETSに作品を提供してきた写真家・内田将二のアートワークをレイアウトしたアイテムも製作し、さらには交流の深いLittle Nap COFFEE STANDとのウォールマグタンブラーも復刻。自身を形成する極めてパーソナルな要素を、身に付ける人の空気やスタイルを創るプロダクトとして昇華している。感覚的に染み付いたコラージュやグラフィックデザイン的アプローチに基づくプロダクトは流行に左右されない表現だ。目まぐるしく変化するファッショントレンドとは無縁な位置から、独自のスタンダードを提案していく。
https://www.silentpoets.net
Instagram : @poet_meets_dubwise

 

PAGE TOP