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Mark Gonzales × JOURNAL STANDARD

2016.12.09 / JOURNAL STANDARD MEN'S / お知らせ


 


アメリカ・カリフォルニア州出身のプロ・スケートボーダーであり、詩人、画家、音楽PVの監督なども務める多彩なアーティスト“Mark Gonzales(マーク・ゴンザレス)”。
今回 JOURNAL STANDARD では、Mark Gonzales の描いたアートワークを、日本の伝統工芸品である波佐見焼や和紙、ウェアに落とし込んだアイテムをリリース。
遊び心ある Mark Gonzales のアートを、ぜひ、この機会に日常生活にも取り入れてみてはいかがでしょうか。


【入荷日】
12月10日(土)予定
※店舗によっては入荷日が異なる場合がございます。

【入荷店】
JOURNAL STANDARD全店

 


波佐見焼のそばちょこ、「TALKY」の箸置きは、遊び心あるデザインで食卓を楽しく演出してくれるアイテム。
そばちょこ 各¥4,000+tax 箸置き ¥2,500+tax



「キルナ」の新カテゴリーライン “紙のバッグ” は、山梨の和紙メーカー「大直」が開発した破れない和紙 “ナオロン” を使用。
BAG 各¥5,800+tax



COACH JACKET ¥12,000+tax



PARKA ¥9,000+tax



T-SHIRTS 各¥6,500+tax



LONG SLEEVE T-SHIRTS ¥6,500+tax


<波佐見焼>
長崎県東彼杵郡波佐見町付近で焼かれている陶磁器で、慶長年間、藩主大村氏が朝鮮から連れ帰った陶工に始まる。
丈夫な日用品が多く、江戸時代から大衆向けの食器を巨大な連房式登窯で多量に焼いてきた。

<PA-PACK by kiruna>
デイリーに永きに渡り使っていただき、“愛着” という感情がそこに生まれるバッグを目指すバッグブランド「kiruna(キルナ)」の新カテゴリーライン。

<TALKY>
アパレルをバックグラウンドとする3人が立ち上げた、新感覚民藝プロジェクト「TALKY(トーキー)」。
“プロダクトのもつ可能性をビースティーボーイズ世代の新解釈で提案する” といった、ストリート感覚溢れる陶器ブランド。

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